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パチパチスタジアム(SANKYO:一般電役)


私の好きなパチンコの中でTOP10に入るくらい好きな一般電役です。

特徴をあげますと・・・

  1. スポーツがモチーフ
  2. 3ラインドラム
  3. 確率変動
こんな感じです。
1はバスケットやらアイスホッケーやら野球の絵柄が大当たり絵柄になっています。

2はSANKYOお得意の3ラインドラムでこんな感じです。
×
×
上段と下段の一直線がNGで、NGラインは「すりガラス」状になっています。
2コマ手前からコマ送りになるリーチが熱く、 停止音が「カキーン、カキーン、バンッ(最終停止位置)」って感じでドラムが進みます。 ダブルリーチになる更にコマ送りが増え、期待度も高くなります。

コマ送りリーチに発展しなくても、 高速回転からのビタ止まりで当たることも普通にあり、 結果、どのリーチでも期待が持てるようになっておりました。

3は現金機の確率変動なので、現在でいう「次回まで時短」となっています。 当然大当たり確率は変動していないので、出玉のスピード感でいえばCR機の確変には勝てませんが、 止め打ちすれば出玉は若干増えますし、何より確変ループが最大の魅力です。

確変突入率は「1/4」と厳しいですが、 継続率が「3/4」で、俗に言う「エスケープ2」タイプの確変になります。 ドラムの上についている7セグデジタルで、確変の抽選を行っており(実際は基盤でやってるから、結果表示ですが) 「F」が表示すると確変突入で、「-」が出るまで継続します。

表示絵柄(7セグ) 確率状態
初当たり時 確変中
確変 確変(継続)
通常 確変(継続)
通常 確変(継続)
通常 通常(確変終了)
大当たり中も曲も秀逸で、「いかにも」パチンコの大当たりサウンドってのが大好きでした。 後に「熱闘コロシアム」という名で完全リメイクされましたが、 パチスタほど人気もありませんでした。 台枠も大好きなNASUKA枠で、導入時から外れずまで長く打っていた機種でもあります。

花の慶次、黒ひげ2といい、私は突入率や出玉より「確変継続率」が高い機種が好きな傾向があるみたいです。

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ピンクレディ(大一:CRデジパチ(1/2確変))


歌手パチで初めて大ヒットしたのがこの機種ではないでしょうか? 私的にはこのメーカーの十八番である「前兆の組み合わせ」が大嫌いで、 その先駆けともいえる「バカボン」が大嫌いでした。

ということで、この「ピンクレディ」も出た当初は全く打たず。 ゲーム性もバカボンみたく「あの前兆が出て、次にこれが出て・・・」ってのを聞いていたので、触りもしませんでした。

しかしながら、相方がハマって面白いとかいうので「まぁ食わず嫌いは良くないな」っということで打ってみました。

せっかくリーチがかかっても「あの前兆が絡んでないから・・・」と案の定嫌気がさすも、 それ以上にピンクレディの歌が聴けることに感動し、がんばって1回くらいは当たりを引いた記憶があります。

前兆の好き嫌いはいいとして、リーチはとても面白く、 ピンクレディの名曲のサビの部分や、盛り上がる部分をとても上手に使用しています。

まぁあたらないけどw

少なからずこの機種の影響をうけて、 後の「郷ひろみ」や「中森明菜」という、名機種に引き継がれたと思います。

好きだったけど相性が激悪だったなぁ。一度も勝った記憶がありません。

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バニーズU(SANKYO:権利モノ)


この時期のSANKYOは権利モノをあまり発表していませんでした。 その中で発表したこの機種は完成度、連チャン、ゲーム性共に優れていたと思います。

まず、左肩スルーを通過したら、役物上部の電チューが開放し、入賞したら2桁デジタルが回ります。 この機種には大当たりと小当たりが存在し、「77or33」=大当たり、「37、73」=小当たりとなります。 大当たりは16R、小当たりは1R。まぁ雰囲気的には大一の「ダイナマイト」に似たような雰囲気でしょうかねぇ? このデジタルが熱く、大当たり(or小当たり)以外の場所は高速で通過し、大当たり近辺で超スロー回転をします。 (左、右の順で停止しますので、当然左デジタルに「7or3」が停止しなかったら、アレジンよろしくの高速停止します。) 見事大当たりor小当たりが当選したら、2人のバニーがカタカタと動き、Vゾーンへの入賞をアシストしてくれます。(100%入賞) 連チャン性もあり、連チャンモード中(状態中)は1/4くらいで大当たりしたと思います。

(って書きましたが、いかんせん昔の事なので記憶に自信なしです。)


日記にも書きましたが、近くのゲーセンに導入されたので、今度打ってきます。(09/09/03加筆)
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ピンボールP-6(西陣:ハネ物)


しかし、西陣のハネ物は完成度高いですよね。
新要件(8R→16R)時代の初期に発売されたこの機種は、 その名の通り「役物がピンボール」でした。
役物下部の1or2チャッカーを通過したら、役物のハネが開放し、 前面のフリッパー(notイルカ。ボールを弾く棒状の奴)に弾かれ、 役物中央のVゾーンに入賞すると大当たりとなります。

何が楽しいかって、やっぱフリッパーに弾かれた球の動きでしょうね。
また、ド突きゴトが有効でハズレ時、左手前に流れる球を絶妙なタイミングでド突くのがポピュラーです。
(私はやってないです。)(笑

余談ではありますが、この機種のラウンド継続音と、 瑞穂の4号機「シベリアーナ」のJACゲーム中のサウンドが酷似していると思っている人って、私だけじゃ無いはず!!

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冒険島(SANYO:デジパチ)


私はメチャ相性の悪かった、この機種。
この機種はなんと言っても「地震予告」ですね。 デジタル回転前に画面が赤く「ガガガガッ」って感じで激しく点滅してからデジタルが回転。 リーチも多彩で、全回転を除いたら「草むら→スポットライト」の発展系が一番信頼度が高かったですね。 まぁそれほど打ち込んだ台では有りませんが、予告と大当たりの比率は「0:3」…って一回も当たったことがないです。(涙
デジタル回転サウンドは小役落ちでおなじみの「リノ(ニイガタ電子:3-1号機)」と同じく、「マンボNo.5」を軽快に奏でていましたね。 当時は予告見たさに打っているお客さんが多数存在しました。確変は約1/2でスペック的には普通の機種ですね。 現在もそこそこ残っていますが、そのほとんどは液晶にブラックホール(黒丸状の液晶焼け)付きです。(笑

CR機もありました。

後にリメイクもされた模様。あまり人気はなかったようですが・・・

SP:ひろき-Tさん

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プロレス7(SANYO:デジパチ)


京楽の液晶(非液晶画面)デジパチ。阿佐ヶ谷のアーケードにあるパチ屋で打ったきりです。 ってことはもう4年前くらいになるのかな? 良く覚えてるな。<私
この記憶力を他に役立てれば、世界を動かすような人物になっていたかもしれませんね。(死
弱性の保留玉連チャン機だったと思います。美しい。 白ドットデジタルで、某「いのき」と某「ばば」でダブルリーチってのがありました……よね?(汗

SP:ひろき-Tさん

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プリンセス物語(平和:デジパチ)


この台は札幌のD店で初めて打ちました。今までの「〜物語」シリーズをきちんと受け継いで連チャンもちゃんとします。 業界初の「マルチエンディング方式」を採用した台です。(別に大当たり中の画面なんてねぇ・・・?) まぁ、画面こそ違え、麻雀物語の二番煎じ、三番煎じなどが多かった時期の一台です。 大当たりの前兆として(スーパーリーチ?)中デジタルがスローになってリーチが掛かると大当たりがしやすかった。 それぐらいかな?
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フルーツパラダイス(京楽:デジパチ)


特定絵柄で5回継続の元祖ともいえる機種がこの台です。 「7」で当たると以後4回の大当たりまで電チュー確率&解放時間が良くなり、 次回の大当たりまで持ち玉が減らずに済むというわけです。

ここで注意していただきたいのですが、「大当たり確率が上がっているのではない」ということです。 昔の確率変動機は大当たり確率そのものがが良くなり、電チューの存在が薄く、 言うなれば「確変=連チャン」という図式が成り立っていたのですが(エスケープ2などがそれにあたる) まぁ今の確変機を見ていただければわかるでしょうが・・・CR機以外は大当たり確率を変動したらダメだよ!って事です。(;_:) 現在ではSANYOの「大工の源さん(現金機)」などがこの部類に当てはまりますが、 同じ京楽の「宝島」なんかも確変5回機でした。

確率変動が5回ワンセットですが、大当たり確率はそのままですので当然消化時間が恐ろしく掛かり、 お店の閉店時間を考えながら打たないと確変を消化できないで閉店。 ・・・と悲しい結末を迎える事になるので注意が必要です。 このことはこの手の機種に限らず、どんな台にでもいえることなのです。 よく23時閉店のお店で22:30くらいからフルスペックのCR機なんかを打っている人をよく見ますが・・・ まぁ一発逆転を狙うのは良いと思いますが、「いざ確変で当たっても残り時間がない」とは思わないのでしょうか? 現在「確変は翌日持ち越し可」としているお店がまだ存在するかどうか解りませんが、このルールでも翌日は朝一からお店に来なくてはなりません。 平日でしたら会社員の方なんかは会社を「遅刻orさぼる」ってまで打てないでしょうから、残り時間を考えることも重要なことですね!

ちなみに確変最後の大当たり時に「7」で当たるとそこから5回また継続してくれます。 私は5回目に再び確変を引いたことはありません。

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BAR・BAR・BAR(京楽:デジパチ)


サイコロをモチーフにした台です。私は一回しか打ったことが無く、大当たりしたことはありません。 サイコロなのに「BAR・BAR・BAR」・・・ よくわからないですね。
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春一番(西陣:デジパチ)


春一番と言えば・・・「梁山泊」が有名ですが、私は「うーん?」って感じです。

さてさて、この話はおいといてこの台の性能をご紹介。花札がモチーフになっていて、 「7と8」(6と7?)がダブルリーチで中デジタルはどっちの数字でも大当たりとなりました。 スーパーリーチも搭載していて画面から手が出てきて最初は「裏、表、裏、表」とパタパタ札を回して、 大当たり絵柄が近づいたら上に一枚づつ引き、当たり絵柄が過ぎちゃうと思いきや、戻って大当たりします。 確かリーチが掛かった瞬間の中デジタル+1コマ目の絵柄が最終的の中デジタル表示絵柄になるので、余り意味がない(?)

この台はなんと言っても連チャンが有名でした。 発売当初から数珠連チャン機(保留玉で連チャンではなく、大当たり終了後10〜20回転くらいで連チャンする事 同義語≒上皿連チャン)っていうのは一目瞭然でしたが、まさか狙えるとは・・・ やり方は詳しく覚えていませんが、大当たり消化中の「八木節」の音楽を4小節に分けて、 Vゾーンに入った時の花火の画面が出た瞬間に云々・・・って感じでした。 デジタル上部のランプで現在のモードを判別でき、天国モード中のランプの動き方は「だんだん明るくなっていく感じのランプの動き」でした。 このランプは「大きな明かりのランプ」と「小さな明かりのランプ」の二つがあって、 この二つのランプで組み合わせた4種類の動きで現在のモードを判別できるのです。しかし、この「小さい明かりのランプ」はステッカーのおかげでかなり見づらく、 隙間からかろうじて見えるのを必死になって見ていた記憶があります。 この台のプログラムの関係で朝一モード(電源投入後一回も大当たりしていない状態)で大当たりした場合、 全ラウンドアタッカーフルオープンして打つと、3/4の確率で天国モードに行けたと思います。 しかし、店員さんの視線と真っ向勝負!・・・・・・やっぱ出禁かな?(^^;

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パーラーキング(西陣:デジパチ)


あの西陣の超人気キャラクタ『おジョウズランドの「サメ」』・・・じゃなかった 『パチンコ大賞の「オヤジ」』がアタッカーとして復活!したのがこの台でした。 その上このアタッカーが素晴らしく優秀で、「オヤジ」がドル箱を持ち上げた状態になっているのですが、このドル箱がデカく平気で1Rに12発位は入りました。 デジタルも目に優しいエコロジカルな色で「ドットが『パチンコ玉』で構成されている」私は好きでした。

と、紹介したかったのですが私はこの台を打ったことはなく、 兄弟機の方を紹介しようとしましたが名前が思い出せなくて(確か「銀玉人生」だったような?)、こっちを紹介しました。 しかし、私の打ったことがない「パーラーキング」には確変機能・・・?か、なんかが搭載していました。「銀玉なんとか」は普通のデジパチでした。(画面やアタッカーはどちらも一緒)
……って書きましたら、嬉しい書き込みがありました。

パーラーキングはキングダムと同じグループ方式で連荘していたはずです。 キングダム(もちろん平和の「ブラボーキングダム」のことね!)はグループ移行条件が3つめのメモリー点灯(消灯?)でしたが、 パーラーキングは連続回転させると移行しないはずです。 (単発打ちで回せば確率通りに抽選) 大当たり終了後は8回転まではグループ移行はしないので 連荘の期待が持てたはずです。 (外れリーチがかかると駄目だったはず) 8回転以降は連続回転させる事によってチャンスを増やせました。

『Forまかさん

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CR花満開(西陣:デジパチ)


この台を語らずしてCR機は語れないでしょう!(黄門ちゃまを含んでも)それほどの大ヒット&インパクト&出玉。 どれをついても衝撃的な台でした。 まず、最初の印象は「この台も所詮CR機なのだから、絶対勝てないでしょう。」という考えしかなく、 出た当初は打ちませんでした。だって大当たり確率悪い(実際は悪くない)し、確変突入率も悪い。 誰が好んで打つのかなぁ? と思っていたのですが、あの突入率の割合にしてはこの台のシマはかなりの数のドル箱を積んでいる。 「なんか裏があるのでは?」と考え(当たり前?)私も初めて打ってみることに・・・

この時期流行りの液晶デジタルではないのですが、ドットが花びらの美しいデジタルでした。18000円で初当たり。 絵柄は「月」パンクしづらい結構優秀なアタッカーだなぁ・・・とくだらない印象しかなく、 「ただでさえ引きづらい確変を引いても、勝てるのか?」 とさらに疑問を抱いてしまいました。 「しかし、あの出玉は・・・?」 とりあえず、確変を引いてみるまでは死ぬまで勝負!することに・・・ 幾らお金を使ったか解りませんが、結構使って「3」で当たり。 「うーんこの台のスーパーリーチは熱いなぁ?」などと考えながら大当たりを消化。 この時点ではこの台の確変の威力をいらなかったので「あの継続率(表示上)じゃ、3回で終わりだなぁ」などと思っていたら・・・ とにかく確変が終わらない!しかも、保留玉でポコポコ当たる。 「いったいどうなってるの?」状態で、しばし唖然としながら打っていました。 18回くらいで確変は終了して、その後の保留玉1発目。「7」でリーチ。 ノーマルリーチだったので「はずれでしょ?」な感じで見ていたら、当たってしまった。「なんて台だ!」

結局換金率が低いお店だったのですが、20万オーバーの大勝利を納めてしまいました。 最終的に台の性能は、確変突入率こそ見た目通りですが、 いったん突入してからの継続率はかなり良く、さらに保留玉1発目に連チャン有り。のおまけ付き! 今の「フルスペック」のCR機も爆発力は有りますが、 自分の「引き」に自信のある方はこの台の方をおすすめしますね! (初当たり確率も良いしね!)

しかし、現在はご存じの釘状態。 今思うとCR機を頭ごなしに毛嫌いしないで、良い台は打っていれば・・・と悔やみます。うーん?


09年09月の日記にも、ちょこっと説明を追加しました。 ぜひ読んでみてください。(09/09/03加筆)
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F.パワフルV(SANKYO:デジパチ)


ついに出ました!SANKYOのアイドル(実際はHI-MEなのでは?) 「夢夢ちゃん」でおなじみのパワフル!これは、小樽のA店で初めて打ちました。 この店では「全国で1番早く登場!新システム8ラインデジパチ!」とか言って宣伝してたと思います。 この店では、確か「F.レジェンド」と一緒に入荷して、 私は仲間達と一緒にレジェンドを死にものぐるいで確保しましました。 なんてったってあの「レジェンド」ですから打たないわけには行きませんでしたからね! でも、負けました(;_;) メーカーさんは、これよりも「パワフル」を推していたようで(当然?) 釘が半端じゃないくらい開いていた事に気づいたのは「蛍の光」が流れ終わった後でした・・・(;_;) 当然のように開店2日目には「パワフル」を打ちに行き、大勝ちしました! そのときは「保留玉連チャン機だ!」とか「いや、数珠連チャン機だ!」とか友人と話していましたが 結局「保留2〜4」個目連チャン機でした。

余談ですが、この開店初日は、ホールで「HI-ME」の3人のミニライブ(?)がありました。 その場で思ったことが・・・・「店員が使ってるワイヤレスマイクで歌わせなくても・・・」でした。(^^;

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F.ファイターT(SANKYO:デジパチ)


夢夢ちゃんを題材としている台の一つです。 これは地元のG店で初めて打ちました。 この台の特徴は業界初のブラウン管デジタルですが、 色がぼやけて鮮明な画像ではありませんでした。 ノーマル機で特に傑出している点は無かった台でした。
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F.フェスティバル(SANKYO:デジパチ)


私の大好きな台の一つがこの「F.フェスティバル」です。 ローリスク、ハイリターンの優秀機で、 一回連チャンすれば、さらに連チャンしやすくなる。うーん素晴らしいですね!

二段階大当たり判定方式で、連チャン時はその判定が一つ減る事によって数珠連チャンが発生します。 他の特徴は、ドットデジタルで3つに独立するくらい「でかい」!釘が死ぬまで打ち続けた台です。

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F.ビューティフル(SANKYO:デジパチ)


夢夢ちゃんのノーマル機。激甘の大当たり確率(確か1/201位)だったと思います。 液晶デジタル5ラインで、左右デジタルが「7」でリーチがかかると中デジタルが「7orチェリー」で大当たり。 「BAR」でも同様のダブルリーチとなり、その「7」と「BAR」のダブルリーチがあり、 よってそれは「4THリーチ」となります。(自分でも何を言っているか解らなくなってきた(^^;) 私はこの台で5連チャン(全部、保留玉一発目)をしたことがありました。
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F.パワフルV(SANKYO:デジパチ)


パワフルの確変機・・・大当たり終了後中央ラインでリーチがかかると確変終了する。 ちょっと変わった台。一回しか打った事が無いです。 あまり見かけませんでしたが、なかなかおもしろいと思うのは私だけ?
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CR F.ビーチ(SANKYO:デジパチ)


お色気たっぷりのこの台。私は一回しか打ったことがないですが、 可もなく不可もなくですかねぇ?って言うか、 あまりゲーム性を覚えてません。 (中デジタルの「CHANCE」と「BAD」の意味が解らなかった)確かに色っぽかったけど…
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CR F.1(SANKYO:デジパチ)


この台もあまり覚えてません。m(__)m (この時期パチンコから遠ざかっていましたので・・)デジタル下部にプラスティックのハンドルがついていて、 スーパーリーチに「どけどけリーチ」とかがありました。この台も可もなく不可もなくですかねぇ? フルスペック(フルスペック=確変突入率1/3、以後2回継続。俗に言う「黄門タイプ」)ですからね。
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CR F.ピンボール(SANKYO:デジパチ)


奥行きがあるように見える立体7セグメントデジタルが印象的だった台。 確変絵柄も「3」とか「7」ではなくて、アルファベットという所も変わってました。 7セグデジタルはいいね!綺麗でしたしね!
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ブルーハワイ(SANYO:デジパチ)


この台からSANYOが人気が出始めたのかな? って私は思ってます。これは名作ですね! 仕様としてはSANYO初の「液晶画面」を採用していて、 画面の大きさ自体は小さめですが、鮮明度に関してはこの時期1、2を争う美しさをもっていたと思います。 (平和の麻雀物語やSANKYOのF.パワフルVや西陣の麻王なんかが同時期発売の液晶デジパチ) リーチも単純明快でノーマルリーチが2周まで伸びたらスーパーに発展する。 というシンプルな仕様がとっても好感が持てます。 それより何よりこの台は連チャンですね!

連チャンは保留玉4個目のみですが、 特殊な打ち方をすると連チャン率がグンとアップします。 (と言うよりは、その打ち方をしないと連チャンしないっていうのが正しいですね。) その打ち方とは・・・保留玉4個目を空けて打つです。

ちょっち表にしてみましょうか?


■ ブルーハワイの連チャンの発生方法 ■
1 通常は保留玉4個目を必ず空けておく。
2 リーチが掛かり、大当たり発生!
3 アタッカーが開く。
4 保留玉4個目が点灯する前に、Vゾーンに入賞させる
5 液晶画面がVゾーンに入賞の画面に切り替わる。
6 元の画面に戻る前に素早く保留玉4個目を点灯させる。
7 うまくいったら、その後は普通に大当たり消化する。
8 そのタイミングで保留玉を点灯することが失敗した場合は、
保留玉を点灯させないようにして、「4〜6」を各ラウンドで試みる。
9 運が良ければ、大当たり消化後の保留玉4個目で連チャン発生(連チャン率約23%)

・・・っという手順です。要するに「Vゾーン入賞直後に保留玉 4個目を点灯させる」って考え方でおおむね良しだと思います。 このタイミング以外で保留玉4個目が点灯しちゃうと連チャンは発生しません。

対応策とすれば、「ラウンド移行時は止め打ち」や 「チャンスタイム以外では保留玉が点灯しないように「チョロ打ち」や「右打ち」等で各ラウンドを消化する」 って打ち方をしましょう。 ・・・って一通り書き終えましたが、表「5」の「Vゾーン入賞画面」ってあったかな? 次の「アメリカンドリーム」では、 主人公の「マイケル君」がVサインをしている画面に切り替わるのですが・・・ このブルーハワイにVゾーン入賞画面って存在したかな? でも自分の目で確認しVゾーンに入った瞬間に保4が点灯すればOKですので、ご心配なく!

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ビッグシューター(平和:ハネ物)


平和の代表作と言われるハネ物がこの「ビッグシューター」だと思います。 旧要件の台で最高継続回数は8Rですが、 最終ラウンドの8Rまで行くことは希です。 (私だけ?) 役物には貯留はなく役物内の右側(or左側)に手前に詰まらせ壁を作り、 ローターをくぐらせてラウンドを継続させるのが一般的なやり方だと思います。 大当たり中は右の羽根から役物内に入賞させた方が継続しやすいようで、 大当たり中「右打ち」が有効と言われていました。 (私は有効とは思わなかったですが・・・)

また、1チャッカーはもとより2チャッカー入賞時の羽根の解放時間がもの凄く長く、 ビッグシューターをやった直後に同社の「ニューヨーカー」を打ったら「こんな短時間のハネの解放で拾うのか?」と思いますので、ぜひお試しあれ!! (今時この2機種を設置している店なんて無いのかなぁ・・・)(;_;)  また、効果音も素晴らしく良く、一度聞いたら忘れないくらいでした。(特にパンクの時の「ブッブゥ〜」という音) 新要件時代になったのち「ビッグシューター8」&「NEWビッグシューター」としてリメイクされ、 前者は初代と全く同じ(セル板だけ違う)で、後者は最高継続回数が新要件として「16R」となっていましたが、 なんて言ったって「ビッグシューター」なんですからねぇ・・・ 8Rでも継続しにくいのに、16Rなんて・・・(^^ゞ

「チャッチャカチャ〜 チャチャチャ チャ〜♪」

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ビッグベン(平和:ハネ物)


ビッグベン・・・イギリスの有名なをモチーフにした台で、これも旧要件の台でした。 役物中央に鐘があり、その鐘の表と裏に「裂け目」&「くぼみ」が存在して、 初当たり時は裂け目を通過してVゾーンへ・・・ 大当たり消化時は鐘が180度回転して「くぼみ」に1個貯留して継続を手助けします。 役物に一定数入賞したら貯留が解除されるのですが、 鐘がゆらゆらしながら貯留を解除するアクションが格好良くて好きでした。 大当たり中の音楽が山佐のスロット「スーパープラネット(Aタイプ)」&「ホールインワン(A-Cタイプ)」と同じ 「も〜ろびと〜 こぞ〜り〜て〜♪」も私は好きでした。
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ブンブン丸(平和:ハネ物)


これも平和のハネ物では有名な機種ですね。ハネから直接Vゾーンに入賞するのが快感なこの台は貯留機能があり、 大当たり中役物奥にあるストッパーらしき物が左右から出現し、 玉を1〜3個貯留します。 この貯留の個数がラウンド継続に大きく関わります。 1個貯留は継続しやすく、3個貯留は手前に1個、奥に2個の「三角形」状になればOK! 2個貯留はパンクの危険性が高く横に並んで貯留した場合、 いけないことですが台を叩いてストッパーの中央に玉が来るようにします。 (注:ゴト行為ですので、絶対いけません!)

それと、ストッパーが解放する瞬間に「ハネから拾われた玉と貯留していた玉が衝突してパンク」というケースも多々あるので、 一定数役物に入賞(確か6個?)orハネの開閉(確か16回くらい?)したら玉の打ち出しをストップするのがラウンド継続に有効です。 後に新要件になってから「ブンブン丸DX」としてリメイクされたほどの人気機種です。

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バットマン(平和:ハネ物)


映画「バットマン」(コウモリ男)と同時期に登場したので勘違いした人が多数存在したと思われますが、 (私もその一人) こっちは野球の打者が使う物! そうヘルメット!・・・じゃなくて「バット」がモチーフになっている台です。 間抜けなネーミング(失礼!)の割にゲーム性はなかなか面白いと私は思いました。大当たりまでの流れは・・・

1:ハネに拾われ役物入賞(ハネがバット)
2:役物回転体のくぼみに玉が貯留(はずれ時は左右に流れてしまう)
3:くぼみに入った玉が役物下部のVゾーンに導かれ大当たり!

・・・となります(くぼみ入賞=大当たり)大当たり時は回転体左右のはずれゾーンにストッパーが出てきて、 そこに入賞した玉が積み上がりくぼみに入りやすくなります。 (文字では全然伝わらないですね!(;_;))例を上げればSANKYOの権利物「アクダマンSP」の回転体をイメージして頂ければおおむね解ることと思います。

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ぽんぽこ林(平和:ハネ物)


この台は上記の「バットマン」と同時期に発表された台だと思います。 このキャラクタが宮崎アニメの「となりの○トロ」に酷似していたと私は思いましたが・・・どうなんでしょうか 平和さん?

ゲーム性は役物に入賞した玉がステージ上段にあるたぬき(?)の顔にある2つの裂け目から入賞すると下段ステージに行き、 玉がいったん手前に来てからたぬき(?) の足下にあるVゾーンに入賞して大当たりとなります。 例を上げれば上段ステージが、絶えず回転している「海賊キッドの上段ステージ」 下段ステージは大一のハネ物「THE 名古屋」って感じですかね?(全然違うかな?)
この台には大当たり時の玉の貯留機能が無く、パンクする危険性が有りますが、有効なラウンド継続打法があります。やり方は・・・

パンクしそうになったら玉を打つのを止め、上段ステージにある小さい方の裂け目が出てきたら玉を打ち出す

これだけで、結構な確率でパンクは避けれると思います。 その理由は上段ステージにある2カ所の裂け目は大きさが違い(「たぬき(?)の口と後ろ頭」が裂け目になっている) 当然大きい方が入賞しやすいので、上記のタイミングで打ち出すとちょうど「たぬき(?)の口」(大きい裂け目)が現れたときに入賞できるというわけです。 この説明でわかるのでしょうか?(私は解らないと思います(^^;;;;)

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プールドバー(平和:ハネ物)


上記の「スパニッシュスター」と同時期に発表された、この台は私のお気に入りの台でした。 役物上段ステージの3つ裂け目のある「ローター」を通り、下段に行き・・・まで覚えているのですが、そこから先が思い出せません。 (好きな台だったのになぜだろう?)ゲーム性を思い出したら書きますので、ご了承を・・・m(_ _)m
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隼(平和:ハネ物)


同社の名機「ブンブン丸」をモチーフとしていると思われる(?)のがこの台です (ゲーム性はかなり違いますが・・・)この台は『ハネ物(ヒコーキ台)らしい「ハネ物」』と呼べる台でしょう! 役物内の飛行機に貯留する場所があり継続率は高いのですが、台ごとの「クセ」によって貯留してもパンクというケースも多々あります。 台のクセは要チェック事項です。

昔はこの台で1000発位稼いでから「F.ビューティフル」に持ち込む!という荒技を使って「小銭で大金を!」という立ち回りをしていました。 (そこのお店では玉を持っての台移動(CR機でも可!)は公認)うーん あのころは美味しかったなぁ!

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ピカ五郎(平和:ハネ物)


文字通り雷様をモチーフにした台です。(最近こんなのばっかだね!) この台には、「止め打ち」攻略が超有効で貧乏学生(失礼!)達がこよなく愛していた台でした。 この止め打ち打法は西陣の「ヘブンブリッジ」などのやつより数倍強力で、 時間効率は悪いですが玉の消費量は驚くほど少なく、 そこそこの「良い釘の台だったら500円で打ち止め確定!」ってくらいの攻略法です。 (恐ろしく「時間」と「肉体的&精神的苦痛」と「店員の目線」は避けられませんが・・・)ちなみに私はやりませんでした。
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火の玉ボーイ(西陣:ハネ物)


これまた左右非対称マシンの代表格(?)の火の玉ボーイそういえば、この時期の西陣枠のハンドルはメチャメチャ固定しづらかったなぁ。 平和の[CR黄門ちゃま]時代のハンドルより固定しづらかったと思います。 さてさて、この台の特徴は火災ビルのレスキューがモチーフとなっています。 ハネを通過した玉がトミカのミニカーパーキングのようなぐるぐる螺旋状の坂を通り、 役物右に上下運動しているゴンドラ(?) が最下部に着たときに入賞すれば大当たりとなります。 (ゴンドラ=Vゾーン)このゴンドラの動き&最下部の位置が絶妙で、役物に入賞しただけで熱くなったものです。(当時の記憶)

Vゾーンに入賞するためには玉のスピードも重要で、思わず「行け!」と思った輩は多数存在したはず!

継続の仕方もなかなか楽しく、磁石を使ったアクションで、停止したゴンドラをストッパー代わりに玉を3つ縦につながり、 それがそのまま上昇して右から上に回り込むようにしてゴンドラに落下して継続します。たまに3個連結が三角形上につながりパンクすることもしばしばありました。 (4個連結もパンクの危険性大!)三角形状連結、4個連結になったら、神に祈りましょう。(-.-)/†アーメン

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びんびんバラエティー(西陣:ハネ物)


史上初?の大当たり中3ステージを持つ西陣のハネモノ。 3ステージは、KIRYU(ロック歌手)、ソフィア(アイドル)、西陣太郎(演歌歌手)の3ステージに分かれている。 このステージが1Rごと順番に出現するのだが・・・キャラの違いによって継続率が大幅に異なってました。

西陣太郎はマイクの上に玉を貯留、ソフィアはスカートの上の貯留するのだが、Vゾーン上に貯留するため、パンクの危険性はないのだが・・・

KIRYUUだけは、上下移動するステージに玉が乗る構造のため、パンク続出。冷や汗もののラウンドでした。 出玉は少なく、当時のハネモノとしては、遊べるような機種でした。

『Forウッチーさん


ちなみにこの3キャラの名前はすべて西陣に関係する名前です。(09/09/03加筆) こんなの加筆してもしょうがねーだろ!
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ヘブンブリッヂ(西陣:ハネ物)


最近では「ファインプレー」と人気を二分しているのがこの台。 やっぱ打っていて面白いというか、 プレイヤーを飽きさせないというか・・・西陣のハネモノは優秀機が多いですねぇ。

さて、トランプゲーム遊びの一つ「セブンブリッジ」をもじった機種名から安易に想像でき、 文字通り「天国への階段」ってイメージの機種です。まぁこの機種も有名ですので今更説明することもないでしょうね。 これを書いている途中で気づきました。雑誌等を見てください。

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フライングカーペット(SANKYO:ハネ物)


この台は前出の「マジックカーペット」のリメイク版です。 うーん。これしか書くことがないです。だって変更点が見あたらないんだもん。 (だったら、この機種をマジカペと一緒にしろって!)
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バレリーナ(平和:権利物)


まだ、「一発台」という言葉が普通だった頃、 新しいジャンルの権利物(第3種)として発売された台がこのバレリーナです。

遊び方としては、役物上段の左側から入賞して役物内をくるくる回ります。 中のバレリーナの人形には「当たり」が2カ所と「はずれ」が4(「6」記憶が定かではない?)カ所あり、 一応等間隔に列んでいるのですが2カ所の当たり穴には、簡単に入賞しないように「しきり」がついています。 そして、それぞれ対角線上にある当たり穴が手前に来たときに入賞したら、デジタルが回転し、 そのデジタルは「1〜8」まで数字があり「5〜8」で停止するとここで初めて大当たりとなります。 (自分でも何を言っているか解らなくなってきたのでそのうち画像でも入れましょう)

大当たりしたら右打ちして中央下部のスタートチャッカーを入賞したら、そのチャッカーの上段にあるアタッカーが開き玉が増える仕組みになっています。 このスタートチャッカーが性能が悪く2個連続入賞したら1R分の出玉を損してしまいます(約150個)・・・ その後に回転体式スタートチャッカー(一部除く)がこの問題を解決しています。まだ、遊び方を理解していない人が多く、 「2回権利」なのに出玉を交換したり、奥にあるときの当たり穴に入賞して「デジタルが回らないぞ!」と怒る人とかも存在していました。 見た目では大当たり確率1/2「@ABC(ハズレ)|DEFG(当たり)」(デジタルのみ)ですか、 内部処理では1/8でした。また役物内部が見づらく、 入賞したら背筋を伸ばして役物に集中する姿が面白かったです。

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ゴールデンバレリーナ(平和:権利物)


前出の「バレリーナ」のリメイク版として登場したのがこの台です。

不評だったアタッカー解放のためのスタートチャッカーを回転体にし、 2個連続入賞をしないようにして、出玉を安定しました。 そのほかの変更点は役物の動きを変則にしたところが上げられます。 この変則の動きによってなかなかデジタルがスタートする穴に入らないようになりました。 しかし、これには理由があったのです。・・・・・前作のバレリーナは2回目の権利獲得に出玉をかなり減らしましたが、 ゴールデンでは、権利中の役物の動きが平常とは変わり、デジタルが回転しやすくなるのです。

さらに権利終了後デジタルが3回転するまで、役物の動きが権利中と同様の動きになり、 終了後3回転までは、デジタルが回転しやすくなるのです。 (現在で言えば大当たり終了後3回転までは時短みたいなもの(意味は全然違いますが(^^;)) しかし、ほとんどのお店では前作のバレリーナ同様、 店員さんが手でデジタルを回してくれるのであまり意味が無くなってしまいました。

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弁慶パニック(平和:権利物)


とある町の「○和のショールーム」で見たのが最初のこの台。 次に見たのが新宿南口のW店(この店大好き!)見ただけで、このW店では向かい側の「ゴールデンバレリーナ」を打っていました。(^^;

ほとんど打っていない(設置していない)ので、正直たいした印象はなかったです。役物系の権利物は好きなんだけどなぁ

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CRバレリーナ(平和:権利物)


前出の「ゴールデンバレリーナ」とほとんど一緒なのですが、玉が役物に入りデジタルが回転するまで一緒で、 そのデジタルが「4」で停止すると一回。「5」で停止すると「確変」(5と6かも・・・?)となっていて、 表示上も実際も確変突入率&継続率ともに1/2となっていました。 その2回目の獲得には「ゴールデンバレリーナ」で説明した「役物の動きの変化」がかなり助かるようです。 (さすがに店員さんは入れてくれなかった)私は札幌の某店で打ちましたが、10回転/1000円!!の台で負けました。(;_;)  しかし「花満開」勝ったけど・・・

今思うとこの店で抜きまくれば・・・と思いましたが、この時期は「CR」=「大嫌い」と頭ごなしに決めつけていたので、 それほど打ちませんでした。(うーん もったいない!)この時はこの店の近くで「F.フェスティバル」で抜きまくっていましたが・・・

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風林火山(平和:デジパチ)


風林火山:ドットデジタルでスタートチャッカーが三角釘になっているところが特徴。連チャンシステムが面白く、 「リーチが掛かって、そのリーチが大当たりする前に保留玉をつけると、そのときついた保留玉それぞれに連チャン (確か25%位?)が発生する」 というものです。よって有効な打ち方が「普段は保留玉をつけないように単発打ちをし、 リーチが掛かったら速攻で打ち出し保留玉を出来るだけつける。 はずれたら消化待ちをして、またリーチが掛かるまで繰り返す。」です。 ですが、前述の通り「三角釘」がネックとなり、思うように保留玉が点灯してくれないのです。 うまいね平和!(;_;)  西陣の「麻王」もこの連チャンシステムを採用していました。

注)この台の後継機に「B.烈火」と言う台が有って、 ゲージは似ているのは覚えているのですが、先に述べた連チャンシステムはどっちの台か忘れてしまいました。 ご存じの方は情報をお待ちしております。

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